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水曜日のカンパネラはライブで鹿の解体ショーをする件について [水曜日のカンパネラ]

最近検索数が激伸びしている「水曜日のカンパネラ」
一体何者??
まあアーティストなんだけども。
ライブでは鹿を解体ショーなんてこともするらしく
その不思議さに興味をそそる「水曜日のカンパネラ」
まだ知らない人も多いだろう・・・


「水曜日のカンパネラ」として歌を歌っている子の名前は「コムアイ」
どんなの子なのか?

コムアイのプロフィール(ウィキペディア引用)



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1992年7月22日(23歳)
本名・輿美咲(こしみさき)
神奈川県出身

慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部、慶應義塾大学環境情報学部卒業
父はアメフト解説者で富士通フロンティアーズ副部長の輿亮(こしまこと)

強みは鹿の解体、弱みは起床(低血圧)
趣味は落語鑑賞、映画鑑賞、消されそうなツイートのスクショを撮ること、プロレス観戦
マキタスポーツいわく“エロくない壇蜜”
好きなアーティストは大貫妙子、ちあきなおみ、椎名林檎、岡村靖幸、レキシ、レイ・ハラカミ、CORNELIUSなど

アーティスト名はTwitterのアカウントをそのまま使ったもので
本名の名字と名前の頭文字の「コ」と「ミ」をアルファベットにした「KOMI」にアンダーバーを入れて「KOM_I(コムアイ)」になった
水曜日のカンパネラ結成前は音楽活動は一切行っておらず、自分では普通に社会人になると思っていた

世の中に認知されるきっかけはヤフオクのCM

コムアイが世の中に認知されるきっかけとなったのがヤフオクのCM
「この常盤貴子似のかわいい子誰??」という反応がはじまり
そのCM記憶にあるのではないでしょうか



鹿の解体ショーについて



このかわいい子が鹿の解体ショーをするなんて想像できませんが
「水曜日のカンパネラ」のライブで実際にしたんです
「おいおい趣味悪いなー」という反応が多そうですが
彼女は遊び半分で解体ショーをしたわけではないんです。

もちろんこのようなパフォーマンスをすればメディアからも
注目されるわけでライブ後のインタビューで彼女はこのように
答えたそうです

「音楽活動を始めたときから鹿の解体をライブで見せたかった」

「決してグロテスクなものを見せたいわけじゃないんです
 鹿の解体を観ることで倒れちゃうような人もいるかもしれない
 だから、苦手な人はその間、ライブ会場の外に行ってもらって……。
 それでもやりたいと思うのは、『動物が食べ物になっていく過程』を
 生で観て、その意味を感じてほしいんです。

 今まで何度か山梨県で解体のワークショップをやったことはあるんですけど
 そこに来てくれるような人だけじゃなく、音楽を聴きに来るような人にも観てほしいんです」

しっかりとした考えがあって鹿の解体ショーをしたということがわかると思います。
そんな「水曜日のカンパネラ」の楽曲はどんなものなのか気になるところですね。

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「水曜日のカンパネラ」の楽曲について



「水曜日のカンパネラ」の楽曲は
毒&ユーモア溢れる歌詞に、中毒性のある楽曲と言われています。

好きな人は好き、苦手な人は苦手
そうはっきりと分かれるだろうと思われる楽曲は本当に中毒性があります
一度聴いたらやめられない
一度聴けばもいい

さあ、あなたはどちらのになるでしょうか??

人気の楽曲のひとつ「桃太郎」

引きこもりのゲームオタクが無理やり鬼退治に行かされる内容となっているのですが
ここは百聞は一見に如かずぜひ聴いてみてください・・・


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